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日下クリニック
郵便番号 | 193-0823 |
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住所 | 東京都八王子市横川町108-35 |
電話番号 | 042-626-0550 |
診療科目 | 小児科,内科 |
日下クリニック の近隣にある病院のご紹介です。
吉岡医院 | 東京都八王子市みつい台2-3-18 |
敏久内科クリニック | 東京都八王子市暁町2-4-9 |
でかもクリニック | 東京都八王子市上野町103 |
岡田内科ペインクリニック | 東京都八王子市宇津木町764-9 メディカルフラット宇津木1F |
秋山内科医院 | 東京都八王子市子安町1-32-7 |
尾作医院 | 東京都八王子市暁町1-17-13 |
宮本内児科 | 東京都八王子市下恩方町839 |
菊地外科医院 | 東京都八王子市東浅川町528-1 |
南大沢クリニック | 東京都八王子市南大沢5-14-4-1 |
横川内科クリニック | 東京都八王子市横川町550-23 矢野ビル1F |
おすすめグルメ情報
料理ジャンルと地域を絞った多彩なお店をご紹介します
おすすめ病院の口コミ
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クーさん
古岡整形外科医院 口コミ
全体的に愛想がない。
でも、名前は分からないけど一人だけ綺麗で明るくて優しい看護婦さんが居ます!一目惚れ。 -
yuriseiさん
かまた眼科クリニック 口コミ
駅ビルの中にあるのが一番オススメするところです。待ち時間もそれほどなく、仕事帰りにふらっと寄ることができます。込み具合にもよりますが、受付を済ませてからお会計まで約20分位で終わります。お医者さんの診察は早く、直接話している時間は正味5分程度です。もう少し親身になって話を聞いてくれるとなおいいんじゃないかなと思います。受付1?2名、検査2名、医者1名が常時いるようです。コンタクトを購入したい場合は、下の階にある販売店ですぐ購入できるので便利。 -
かめさん
西東京中央総合病院 口コミ
西武新宿線田無駅北口から線路沿いに花小金井方面に15分ほど歩いたことろにある、踏切のそばの総合病院です。線路沿いの道と踏み切りに通じる道路との交差点に信号も横断歩道もないため、要注意です。(ちょっと離れたところに横断歩道はあります)
午前六時から受付のための整理券が配られますので、先ずはこの整理券を入手する必要があります。入院患者と思しき人物が若い番号の整理券を売りつけようとしていたこともあったようです。
受付は混みます。初診や前回受診から日数が経っている場合は書類の記入が必要ですが、スタッフに声を掛ければ丁寧に対応していただけます。初診の場合スタッフに病状の説明をすれば適切に診療科を案内してもらえます。
受付から診察までの間は、内科の場合1?2時間かかることがあります。待合スペースの椅子に座って天井から吊り下げられているテレビを見るか、病院内の売店で新聞・雑誌を買って読むなり、時間をつぶしましょう。
診察は自分の順番の2?3人前ぐらいに診察室そばの椅子まで番号で呼ばれ、受診することになります。先生はてきぱき、適切な診察で、早いのですが、「数をこなす」といった「おざなり感」はありません。きっと優秀なのでしょう。
総合病院なので大抵の診療科はありますが、曜日限定の診療科もあるようなので、できれば事前に電話で確認されたほうがよろしいでしょう。 -
ぺんさん。さん
ストレスケア日比谷クリニック 口コミ
ストレスケア日比谷クリニックに2年程お世話になりました。院長先生がとても親しみやすい方で、診察中も気負うことなく話せました。お薬の副作用等もしっかりと説明してくださるのが嬉しかったです。それだけでなく、処方薬の種類も豊富でした。お薬の依存性を心配しながら飲む不安も解消され、重い副作用に悩まされることもなくなりました。クリニック内も綺麗です。無音で字幕映画を鑑賞でき、待ち時間も苦になりませんでした。おかげさまで、今ではお薬を飲むことなく生活できています。ストレスケア日比谷クリニックに通院して本当によかったと思っています。 -
ピースさん
杉並リハビリテーション病院 口コミ
現場の管理職の使命感が凄い。
脳梗塞をやった親がここでリハビリをしたが、訓練のメニューがハードで、
体の痛みを訴えたにもかかわらず、担当の理学療法士が気に留めなかったことがあった。
このままいくとリハビリ自体に恐怖を抱いてしまう恐れがあったため、彼の上司である理学療法士の方に事の次第を伝えた。
すると、なんと、同僚の療法士との2人体制(作業療法士と合わせて事実上の
3人体制)が組まれることになった。
同僚を付けられた療法士はメンツがつぶれるだろうし、そこまでするのかと
正直こちらも驚いたが、
「ここにいる療法士は、基本的に専門学校を出たての2〜3年目ぐらいの若手が中心で、至らぬところもあるかとは思いますが、リハビリのことで困ったことがあったら何かあったら遠慮なく自分に言ってください。その方が、結果的に彼ら彼女らのためになるんですから。」との言葉に納得。
先輩や同僚が持っている、患者の心身の状態に応じたリハビリのノウハウは見て盗めと。これぞ、ジャパンが世界に誇るOJTの極意ですね。
普通なかなかここまで言わないって。あっぱれ!
夜、患者のいないリハビリ室で、自主的に訓練の練習をしている真面目な
療法士も結構いて、そういうところに患者の家族が飛び込みで相談をしたときもも、彼らは、迷惑そうな顔をすることなく、いろいろと知恵を絞って頂いたりもした。
ライバルでもある同僚とその腕をリスペクトし合う中で、患者への謙虚な態度もまた涵養されてくるのか、患者や家族ときちんとコミニュケーションできる療法士が多く、またそうした優秀なスタッフを生み出す仕掛けをうまく稼働させて、「愛し愛される病院」を育てようとする現場管理職の方々の並々ならぬ熱意が感じられた。ここで働ける療法士はホント幸せよ。